
1400年以上続く日本のお香の歴史。お香を使うための器も同様に、
長い歴史の中で育まれてきました。
伝統工芸の盛んな二都市において、現代の作家 総勢52名による「香りの器」の競作は、
相互の交流を深め、新たな工芸史を重ねる機会になることと確信しています。
また来場者にはぜひ、ものづくりの楽しさとともに、
生活に香りを取り入れるヒントをお伝えできればと願っています。
伝統工芸の盛んな二都市において、現代の作家 総勢52名による「香りの器」の競作は、
相互の交流を深め、新たな工芸史を重ねる機会になることと確信しています。
また来場者にはぜひ、ものづくりの楽しさとともに、
生活に香りを取り入れるヒントをお伝えできればと願っています。








